【子育てのヒント】赤ちゃんが泣いて、泣いて、泣いて、困ったときの対処法 小児科医はどう思っているでしょうか?

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赤ちゃんが大泣き、夜泣き、たそがれ泣き、なぜだかわからないけど、とにかく泣いて、泣いて、泣きまくる、、

そんな時、親として不安になったり、時に心が折れそうになることはあると思います。

一向に止む気配のない赤ちゃんの甲高い鳴き声を聞いていると、自分たち(親)の何がいけないのだろう?と自分を責めてしまったり、、、

いくらが可愛いと思っていても、赤ちゃんに対してイライラしてしまったり、疲れ果て、感情的になってしまうこともあるかもしれません。

せっかく外出!でも、結局、電車、バスで大泣きしてしまった、、周りの目が気になり、、こんなことなら外出しなければよかった、、と思うことも経験するかもしれません。僕も何度も経験をしています(苦笑)。

僕も、新米の父親、小児科医になりたての頃は、赤ちゃんが泣くと、「どうしたらいい?」、「こわい!」、「大丈夫?」、「不安」だらけでした。

ですから、同じく新米のお母さん、お父さんの気持ちはとてもよくわかります。

小児科医、父として、悩んだり、経験してきた経験をお伝えすることで、少しでも子育てのお役にたてばと思い、シェアをさせていただきます。

詳しくは次のページをお読みくださいね!

夜泣き
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この記事を書いた人

こもこじ

小児科医、経営者、7つの習慣実践会(R)認定ファシリテーター、ブロガー、仕事術、Mac派。

小児医療、子育て支援を通して日本を元気にすること!!が使命で、地域のかかりつけ医として活動をしています。

また、幸せに生きる輪を広げるため、7つの習慣の実践会(R)を開催しています。

7つの習慣を軸に、仕事術(タスク管理、デジタル手帳術)、経営者としての学び、心のあり方(マインド)、日々の学び、の情報発信行なっています。