【小児科医パパの子育て】 赤ちゃん、子どもの泣き声にイライラしたり、困ったら? 練習すれば誰でも慣れることができる

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赤ちゃん、子どもの泣き声に、イライラや不安に陥り、気持ちのコントロールができなくなることがあるかもしれません。

普段どれだけ可愛いと思っていても、泣きはじめた途端、穏やかからイライラに一変することがあると思います。

心の余裕があれば心はそれなりに穏やかに対応できるものの、疲れてくると、そうも言っていられない、、

そのお気持ちお察しします。

小児科医として、父親として、一日中、赤ちゃん、子どもの様々な泣き声、大暴れの現場にいます。

でも、泣き声や大暴れでイライラすることは全くありません。

最初からそうだったかというと、そんなことはなく、まさに冒頭に述べた状況が、僕の当初の状態でもありました。

赤ちゃん、子どもとの向き合い方や、マインド、感情のコントロールの練習で誰でも、「泣き声」には慣れることができます。

最初は、ちょっとだけ根気、我慢も必要かもしれません。でも、すぐに慣れます!!

詳しは次のページをお読みくださいね!

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この記事を書いた人

こもこじ

小児科医、経営者、7つの習慣実践会(R)認定ファシリテーター、ブロガー、仕事術、Mac派。

小児医療、子育て支援を通して日本を元気にすること!!が使命で、地域のかかりつけ医として活動をしています。

また、幸せに生きる輪を広げるため、7つの習慣の実践会(R)を開催しています。

7つの習慣を軸に、仕事術(タスク管理、デジタル手帳術)、経営者としての学び、心のあり方(マインド)、日々の学び、の情報発信行なっています。